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お試し講座



第 1 問
Question_ID : 798
パイプライン工事における可とう性継ぎ手を用いた直管による曲線布設について、適当でないものはどれか。

1. 特に、軟弱地盤の場合は、現場の状況、耐震設計上から慎重な判断が必要である。 解答
2. 曲線部の配管設計は、曲管を用いることを原則とする。 解答
3. やむを得ず曲管布設を行う場合は、水平及び鉛直の両方向とも最大許容曲げ角度の2/3以内とする。 解答
4. 可とう性継ぎ手を用いた曲線布設は、施工誤差、布設後の沈下、耐震設計を考慮して極力行うべきでない。 解答

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